こいつホントにバカだね。
《玉川徹氏 トランプ氏と食事会の安倍昭恵さんを非難「選んでも託してもない」「マイナスの結果出たらどうする」 モリカケ問題の責任にも言及》
https://news.yahoo.co.jp/articles/7bb7ce046229fa726656c2f209cd26733d5c2c37
何様のつもりか知らないが、たかが京大程度を出たくらいの元テレビ朝日社員程度がなにを偉そうに言っているのか。他のコメンテーターたちは、明恵さんの動きについて好意的なコメントをしているが、バカは見出しのようなことを公言する。
「トランプさんって、想定外だったり、想定内でもとんでもない行動を取ったりする大統領で、先が読めない状況なわけですよね。今、非常に微妙な時期だと思うんですよ。そういう時期に、誘われたからと言って昭恵さんが行くというのはどうなのかなと」
と、昭恵さんの行動を非難している。バカは死ぬまで治らないってか(苦笑)。
上記発言で「想定外、想定内のとんでもない行動」って、そもそも想定内ならとんでもなくないよね。元テレビ朝日社員の発言のほうがはるかに想定外だわさ。
「今、非常に微妙な時期」って、どういう時期なのか?それを説明せずして、テメエの言いたいことを軽々にコメントで吐き散らす。こういうのに左傾傾向の限界知能の人はまんまと騙されてしまう。
「そういう時期に、誘われたからと言って昭恵さんが行くというのはどうなのかな」って、おい、阿呆コメンテーターよ、友人に誘われてそれに応じるということの、どこに問題があるんだ?それに昭恵さんは政治家じゃない。一市民でしかないのだ。その人が、どこの誰であろうと、食事に誘われて足を運ぶことに、誰が文句を言えるんだい?
どうもこうもあるかい!適当なことをほざいて、銭を稼いでいるんじゃねえぞ。もう少し頭を使ってものを言え。
こちらの記事では、安倍昭恵さんがトランプ氏とさっさと会ってしまったことに、永田町で憶測が飛び交っているという記事。
《安倍昭恵さん×トランプ夫妻「夕食会」の舞台裏…永田町で飛び交う臆測と“パイプ役”の名前》
https://news.yahoo.co.jp/articles/d03b8ecda0d63738c72c14011aa5fadbf01cfb99
だから永田町は無能だと言われる。日本の政治が頓珍漢だということを露呈しているようなものだ。「政治」って、なんだかすごい人たちが高い能力を使って実行していると政治家自身が思っているところがお笑いだ。「政治」なんてものはそのベースにあるものは人と人との交友であり、これが成り立たない以上、高度な「政治」など成立するわけがない。そんなことも判じられない永田町だから、日本の国力がどんどん減じていくのだ。
そもそも石破ゲル首相と友達になりたいですか?ワシャは一度直接会ったことがあるが「友達になろう」なんて思えなかった。だって、その頃から体形、格好、話っぷりがだらしなかったんだもん(笑)。
そこへいくと安倍晋三さんは格好よかった。相手の目をやさしく見て優しく語りかてくれたし、なにしろ格好が良かった。
かつて「そこまで言って委員会」で、やしきたかじんさんや勝谷誠彦さんは一緒に温泉に入って交流を深めたものである。真の裸の付き合いをしたやしきさん、勝谷さんは強力な安倍シンパになった。
石破ゲルさん、裸になれます?裸になっても口から食いかけの握り飯をはみ出させてはいけません。
そういったことをトランプさんはしっかり見ている。躾のゆき届いておらずだらしない、自分のことしか考えないような人物はまともに相手にはしないだろう。
「国民のために明晰な思考力で適切な判断をし毅然と颯爽と政治を進めていく」、そんな人がトランプさんも、賢明な日本人も好きに決まっている。だから安倍政権は歴代最長になっているのだ。
そこのところが解せない阿呆コメンテーターのようなのが地上波でのさばっているから、日本は三十年も経済的敗戦から立ち直れない。
何度も言うけれど、国民はメディア・リテラシーをしっかりと身に付けるべきだ。地上波、新聞の嘘を見抜いていかないと、大本営発表に踊らされた昭和初期の日本人と同様になり、待っているのは悲劇のみということになりかねない。剣呑剣呑。
メディア・リテラシーに関しては日垣隆氏の『情報の「目利き」になる!』(ちくま新書)がバイブルと言ってもいい名著だ。今は絶版になっているが、古書業界で手に入る。ワシャん家(ち)には5冊もあるけどね(笑)。興味のあるかたはご一読を。