昨日、所用で中心市街地を流星号で走り回った。
最初は市役所である。ワシャは市役所の北の道路に面した駐輪場に停めることが多い。昨日も市役所北側の歩道を通ってそこに向かっていた。そうするとね、前から太った若い3人組(女2人は自転車、男1人は後続の自転車の荷台を押して)がこっちに向かって来る。明らかに外人だ。
きゃあきゃあ言いながら、自転車をふらつかせて遊んでいる。ワシャは接触したくないので歩道の路肩に寄せて自転車を停止した。3人は、ワシャのことなどまったく眼中にないらしく、外国語で喋りながら通り過ぎていく。2台目の女は煙草を吸いながらハンドルを握っていた。「吸殻を道路に捨てるんじゃねえぞ」と思ったが、どうなりますことやら。
市役所での用務を終えて、駅前の本屋へ立ち寄った。頼んでおいた本が届いたという連絡があったからである。そこに向かう途中、市営の大きな広場があるんだけど、そこでやはりお尻の大きな外人女性2人と小学生くらいのこれも外人の少女を見た。平日ですぞ。この時間なら子供は学校へ、お尻の大きな大人は仕事をしているんじゃないの?さっきの自転車で遊んでいたのも若かったが、市役所近くにある被服学校にも若い外人が数多くたむろしている。
この町は西三河の田舎町ですぞ。その中心市街地に外国語がウジャウジャいる。新宿区や川口市、知立団地ではないんですよ。
本屋で本を受け取って、自宅に帰ろうと流星号を走らせていると、やはりケツのでかい大人の女と、地元の高校の制服を着たケツのでかい若い女が、前を歩いている。これバカにしているとか、そういうことではないんですよ。本当にケツがでかいので尻が歩道の幅を占有して、ワシャの流星号が追い抜くスペースがないんです。ベルを鳴らそうと思った時、その2人は通り沿いのスポーツジムへ入って行ったので、ワシャは何事もなく歩道を通過していったのである。
繰り返す。平日の昼間である。なぜ外人がのうのうとうろついているのか?もちろん自民政権が推し進める「移民政策」が元凶であることは間違いない。
アムステルダム大学から出ている「移民の出身国と財政への貢献」という報告に依れば、北欧、北米、日本、英国、豪州、NZ、イタリアなどから移民が来ると財政は黒字になる。対して西アジア、アフリカ、支那などから流入すると、黒字の3倍ほどの大赤字の数字が並ぶ。
これが現実ですね。だからヨーロッパの先進諸国は移民に食い物にされてしまった。その前例があるにも関わらず、日本は移民、それも不良な移民、昼日中からから遊んでいるような移民を入れ続けている。
経団連を筆頭に金儲けのために安い労働力が必要とする連中の跋扈は、まじめに生きている庶民の生活環境を悪化させるばかりである。「排外主義」ではなく、日本人のために一番いい形での選抜をしようと言っているだけのこと。
まじめに考えないと、このままゆけば今世紀の半ばには日本はなくなってしまうかも。