Yahoo!ニュースの「トピックス一覧」で、「閉山中の富士山 男性が救助求める」という見出しがあった。これを見た瞬間に「こういうことは支那人だな」と思ってクリックしたら、ドンピシャリ(笑)。
《閉山中の富士山で中国人男性が転倒後に滑落 「ケガして歩けない」 山岳遭難救助隊が現地に到着も自力で歩行できず搬送は後発隊の到着を待って実施予定 富士宮市長は閉山期の救助有料化を主張》
https://news.yahoo.co.jp/articles/46b8342213fee1506a2cde412c93daaa86c69dc5
富士宮市長が救助の有料化を主張しているが、当然のこと救助された人間に全額負担させることを検討すべきだ。市長は「隊員も命懸け。富士山を甘く見ている」と怒ったが、まさにそのとおりで支那人の暇つぶしの尻拭いをなんで日本国民の税金でやらなきゃいけないのか?医療にしても、福祉にしても、教育にしても、外人を優遇し過ぎている。もうそろそろ日本国民は気付かなければいけない。
「多文化共生」など真っ赤な嘘だ。すべては「異文化強制」でしかない。傍若無人な支那人、法律より教義を優先するイスラム系、基礎学力すらない東南アジア系をどうして温厚でしつけのいい日本人が忍従して受け入れなければならないのか?
ワシャの通った中学校前に幹線道路が走っている。両側に広い歩道が整備され、歩行者・自転車が分離して通行できるようになっているから有難い。
先日、夕刻に流星号でその歩道を走っていると、民地からは15㎝ほどはみ出して駐車している大型のワゴン車に出くわした。もちろん運動神経のいいワシャは避けたけれど、もう少し暗くなると見辛くなって注意力散漫でどんくさい中学生自転車だとちょっと危ないかも。
「車をもう少し下げてね」と言おうと思ったんだけど、表札もなければ人の気配もない。インターフォンを押しても無反応だ。子供が怪我をしてもいけないし、所有者も車が傷つくのもいやだろう。だから地元の警察署に電話をしておいた。110番じゃなくて普通の窓口電話にね(笑)。
後で聞いたら、そこには支那人が住んでいるという。時折、幹線道路沿いで自撮り棒の先のスマホに「チャンワ~チョンワ~」と叫んで歩く男がいたが、そいつの家らしい。ワシャの町のような田舎にも、支那人が浸透しているんだね。
繰り返すが「多文化共生」などありえない。「異文化」を日本人が「強制」されることに他ならない。その「違和感、不快感に耐えて生活をしていけ」というのが「グローバリスト」、「左翼」、「媚中」の連中が唱えていることなのであ~る。